「歯科技工」5月号巻頭カラーに症例を載せていただきました。blog

2019年5月

歯科医療の雑誌である「歯科技工」でQLET’S Dental Laboratory(クレッツデンタルラボラトリー)の石田明さんが「匠-dexterous-」という題で4回の連載をされています。

その第一回目の5月号で巻頭カラーに私の勤務医時代の咬合再構成の症例を載せていただきました。

症例の詳細は次号からになります。

クレッツの石田明さんは、カツベ歯科クリニック勤務医時代に一緒に勤務させていただき、私のほとんどの咬合再構成のケースの補綴物を作成していただきました。

現在は大阪市中央区でクレッツデンタルラボラトリーをご開業されています。

今月5月号は勝部義明院長の症例です。

6月号から8月号までの3回は私の症例を載せていただく予定です。

連載の続きが楽しみです。