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第36回日本顎咬合学会学術大会、若手歯科医師の支部選抜発表でアワード「矢澤賞」を受賞しましたblog

2018年6月9日(土)、10日(日)

インプラント/矯正/

日本顎咬合学会第36回学術大会に参加しました。

会場は毎年恒例の東京国際フォーラムです。

午前中は南カリフォルニア大学(USC)の教授であるAvishai Sadan先生による「接着を用いた複合的な修復治療の実際」というご講演を聴きました。

そして、今年は40歳以下の若手歯科医師の登竜門支部選抜大会に、近畿中国四国支部代表として講演発表をいたしました。

そして、全国から選ばれた6名の歯科医師の中で、アワードである「矢澤賞」を受賞することができました。

この症例はカツベ歯科クリニックのときに治療を終えたものであります。

たくさんわがままを聴いてくださった勝部義明院長、カツベ歯科クリニックのスタッフの皆様、スタディーグループNHKの皆様、いつも支えてくださるこうつ歯科クリニックのスタッフのみなさんに感謝したいと思います。

こうつ歯科クリニックのスタッフのメンバーと

土曜日の夜は、ミナミ歯科クリニックのOB、スタッフ大宴会で大いに盛り上がりました!

素晴らしい先輩方とご一緒させていただいていることを誇りに思います。

日頃からお世話になっている、スタディーグループNHKの皆様と恒例の写真撮影。

2日間の学術大会では、沢山のことを学びました。

また、来週から大阪の皆様のために頑張りたいと思います。